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家族写真プロジェクト
イメージロゴコンテスト

エントリーNO.1

エントリーNO.1
名前:ピピロッタ
作品のポイント:「家族」のカタチにとらわれることのないよう、 カメラと写真をアイキャッチとし、 アイコンとして採用しました。
父子、 母子家庭、 様々なカタチの 「家族」 として多くの人に気持ちを向けていただけるよう 特定のイメージを押し出さないよう配慮しています。
文字の背景を白にすることでユニバーサルデザインも意識しました。
「家族写真」の文字色は家族の楽しさと豊かさを温かみのあるテクスチャーと色味で表現しています。

エントリーNO.2

エントリーNO.2
名前:齋藤 哲哉
作品のポイント:日々のひとこまの写真とコメントを、「家族の笑顔」と「吹き出し」で表現しました。
今回は親子とペットのおうちに代表してもらいました。
たのしい一場面が数多く残るといいですね。

エントリーNO.3

エントリーNO.3
名前:タクト
作品のポイント:家族とのあたたかい絆を思い出に。
家族の幸せであたたかい紳を確かめ合う大切な プロジェクトという思いをデザインしました。
寄り添う3人のイラストは、性別や年齢に 囚われないイラストにすることで、見る人によって、 色んな見え方になるようにしました。
(家族とは必ずしも男性女性子供という枠組みに収まらず、 いろんな家族の形があるため)
丸みを帯びたラフな書体は 家族写真プロジェクトに対してのハードルを下げ 家族へのあたたかい想いを表現しています。

エントリーNO.4

エントリーNO.4
名前:鈴木智美
作品のポイント:写真から生まれる会話は、ただの言葉ではなく「喜怒哀楽のストーリー」があると考えております。その喜怒哀楽を吹き出しとともにイラスト的に表現しました。外側をカメラのアイコン的に覆うことで、表情イラストの複雑さをカバーしてまとまりを出しております。また吹き出し部分を引き出すためにカラー数は最低限まで抑えております。メラのレンズと吹き出しをモチーフに、「写真と会話」を表現しました。

エントリーNO.5

エントリーNO.5
名前:鈴木智美
作品のポイント:カメラのレンズと吹き出しをモチーフに、「写真と会話」を表現しました。アイコン風にすることで、シンボリックでわかりやすく、かつ単体でもその存在を示すことができます。また、ベースの黒+3カラーにすることで、シンプルながらの会話の華々しさを表現しております。

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